
岐阜県有志保護者「みんなの笑顔を守る会」の瑞穂支部で、瑞穂市を中心にした食・農・環境・まちづくり活動団体。メンバーは瑞穂市・瑞穂市近郊在住の女性を中心にした仲間です。女性ならではな視点からみんなが笑顔になれるような企画・取り組みをしていきます。

現代社会は、便利・速い・安いものが増え、技術も発展し豊かに感じられますが、同時に、失っているものも大きく、子ども達の未来のために大人が力を合わせて良いもの・ことを残すことが大切だと、日々の健康・自然環境・地域社会をより安心安全なものにするために活動しています。
私たちから始まる小さな取り組みを点で例えると、水玉模様のように地域で沢山の点を増やし、線へと繋げ、大きな輪にしていく。Mizuhoから発信する地球(たま=循環)にやさしい取り組みを発信していけたらという想いを込めて「Mizu-tama」というグループ名にしました。
お問合せ先
ご意見・ご感想、又はスタッフやボランティア希望の方はいつでもお気軽にご連絡ください。
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みんなの笑顔を守る会 瑞穂支部 Mizu-tama
グループ紹介
「みんなの笑顔を守る会」
岐阜県有志保護者の会。会員は現在190名(主に岐阜・西濃、中濃、東農、飛騨地方。県外で応援してくれている方も数名在籍)
コロナ禍の過度な感染症対策を懸念し、県内外の同じ思いの有志が繋がり、日々情報交換や個々の悩み相談など行い、行政にも数々の陳情を行っている。岐阜県に「マスクをつけられません」「アルコール消毒ができません」カードを要望し、作成に携わる。しかしながらこのカードの存在を知る人はほとんどおらず情報が行き渡らないことから、岐阜県「清流の国ぎふ」SDGs推進ネットワーク連携促進補助金を受けて木製の「マスクをつけられません」カードを作成し、42市町村へ50枚ずつ寄贈。Yahoo!ニュースや各社メディア、広報紙にも掲載してもらい、少しずつ普及していく中で、多くの方に喜んでもらっている。日本消費者連盟の雑誌「消費者リポート」2022年10月号に執筆、掲載。
これまでの活動内容、勉強会、コロナ禍の過度な対策に悩む保護者のための参考資料等掲載。
会の立ち上げ時から始めたSNS。中立で優しい文面から共感者も多くフォロ ワーも1000人を超えた。
FBは閲覧者が限定されるため、2022年4月からBlogを開始。







