top of page
自然・食・人を紡ぐMizu-tamaロゴ.png

令和4年(2022年)11月に活動をスタートしました。岐阜県瑞穂市や周辺地域を拠点とする5人の実行委員と、一緒に活動を盛り上げてくれる40人のメンバーと共に、「自然・食・人を紡ぐ」をテーマに日々アクションを起こしています。

ー 名前に込めた想い ー

小さな取り組みの「点」を地域に増やし、やがて繋がって大きな「輪」となる、「水玉模様」のような広がりを目指しています。また、私たちの拠点である瑞穂(Mizuho)から、地球(tama=循環)にやさしい活動を発信したいという願いを込め、「Mizu-tama」と名付けました。

生命の根源である「食」と「農」を通じて自然と人間が調和し、地域の中で資源や人の交流を回す(循環させる)ことで、豊かな地球環境とみんなの健康を未来の世代へ継承していく(紡いでいく)存在でありたいと願っています。

自然豊かな地域をつくり、心身ともに健康な暮らしを実現するために、私たちは次の「3つの柱」を軸に活動しています。

  • 環境を守る活動:有機農業や自然農法に取り組む生産者さんを支援します。

  • 食の大切さを伝える活動:食育を推進していきます。

  • 地域を盛り上げる活動:地域内での資源と交流を回す仕組みをつくります。
     

この3つの柱をもとに、具体的には次のような事業を実施しています。

  • オーガニックマルシェ&定期便(サブスク):毎週定期的に開催し、有機農産物をお届けしています。

  • 農作業シェア(農家さんのお手伝い):マルシェの販売スタッフや定期便の利用者など有志で、農家さんをサポートします。

  • 農業体験の場づくり(半農半Xのスタートアップ・耕作放棄地の活用):地域の幼稚園児や福祉作業所の利用者の方などを招待して、自然農の米づくり体験などを行っています。現在10名で年間を通してお米づくりを実施中。(農地・メンバー拡大予定)

  • オーガニック給食の普及:子どもたちの給食にオーガニック食材を取り入れる活動です。

  • 新規就農者のサポート:新しく農業を始めたい人を応援します。

  • 講演会や勉強会の開催:みんなで学びを深める場を作っています。

  • その他の幅広い活動:医療機関との連携、料理教室、まちづくり、土壌や生き物観察など、多岐にわたって活動しています。

メンバー紹介

​仲間を募集中です!

実行委員

IMG_3691_edited_edited_edited.jpg

藤原瞳

​会長・企画・会計・広報

  • Instagram
  • ライン
  • 丸枠付きの家のアイコン素材 2_edited
松井さん2_edited_edited_edited_edited.jpg

松井祥子

副会長・運営・農業

  • Instagram
自然・食・人を紡ぐMizu-tamaロゴ.png

みちこ

出店者管理、事務、農業

中川美夏ちゃん_edited_edited_edited.jpg

中川美夏

​広報、農業

  • Instagram
  • 丸枠付きの家のアイコン素材 2_edited
ちひろちゃん_edited_edited_edited_edited_edite

ちひろ

​情報、販売

  • Instagram

Mizu-tamaスタッフ(準備中)現在40名で活動中

古川さん_edited_edited.jpg

古川絵美

養老町

自然農の農業女子

湯浅さん_edited_edited_edited_edited.jpg

湯浅綾子

​岐阜市

飾りつけスペシャリスト♡

自然・食・人を紡ぐMizu-tamaロゴ.png

棚橋はつみ

瑞穂市

売り子スタッフシフト担当

川尻ゆうきちゃん_edited_edited_edited_edited_edi

川尻裕紀

岐阜市

ワンオーガニックマルシェぎふ主催

お問合せ先

ご意見・ご感想、又はスタッフやボランティア希望の方はいつでもお気軽にご連絡ください。

すぐに返答できないこともありますのでご了承ください。

​自然・食・人を紡ぐ「 Mizu-tama」

minnanoegao.gifu.mizuho@gmail.com

グループ紹介

「みんなの笑顔を守る会」

岐阜県有志保護者の会。会員は現在170名(主に岐阜・西濃、中濃、東農、飛騨地方。県外の同じ志を持つ仲間も数名在籍)
コロナ禍の過度な感染症対策を懸念し、県内外の同じ思いの有志が繋がり、日々情報交換や個々の悩み相談など行い、行政にも数々の陳情を行う。岐阜県に「マスクをつけられません」「アルコール消毒ができません」カードを要望し、作成に携わる
。しかしながらこのカードの存在を知る人はほとんどおらず情報が行き渡らないことから、岐阜県「清流の国ぎふ」SDGs推進ネットワーク連携促進補助金を受けて木製の「マスクをつけられません」カードを作成し、42市町村へ50枚ずつ寄贈。Yahoo!ニュースや各社メディア、広報紙にも掲載され、少しずつ普及していき、多くの方に喜んでもらっている日本消費者連盟の雑誌「消費者リポート」2022年10月号にて執筆、掲載。

  • Facebook

​これまでの活動内容、勉強会、コロナ禍の過度な対策に悩む保護者のための参考資料等掲載。

会の立ち上げ時から始めたSNS。中立で優しい文面から共感者も多くフォロワーも1000人を超えた。

FBは閲覧者が限定されるため、2022年4月からBlogを開始。

bottom of page